家を買う派?借りる派?

家を買う派か借りる派というのは、お金に対する価値観がまったく反対の方向を向いていると思います。家を買う派の人は、今暮らしながらマイホームを楽しみたいとか、どうせお金を払うならば後々になっても財産として残るものにお金を払いたいという人が多いようです。家を買うことを一種の投資と考えるのです。“借金も財産のうち”という言葉がこれらのタイプの人には当てはまります。家を借りる派の人は、将来の計画を立ててある程度の貯金がたまったら家を購入しようと思っている堅実派の人が多いようです。実際に借りているならば、借りている家賃以外には居住費として出て行くことはありません。家を買うか借りるかは、その人のお金に対する見方を大きく表しているものと思います。どちらが正しいのではなく、どちらが自分の性格にあっているかどうかを考えて、家をどうするかという大きな決断を下すことができます。あなたのお金に対する見方はどちらですか?

1日観光

毎日子供をDVDにお守りをしてもらって、仕事に精を出していた夏休み。気が付いたら、朝の早起きが子供が夜遅くまで(10時くらいまで)起きているので、なかなか体がきつくてできなくなっていて、子供が起きている時間に仕事をするようになっていたのです…。で、3歳の娘が「ママもうお願いだからお仕事辞めないで、ディズニーランドもおもちゃもいらないから!」というので可哀想になってしまい、昨日はお昼前からお弁当を持って、那覇から高速で30分ちょっとのうるま市にある倉敷ダムに遊びに行きました。ついでにうるま市に何があるかも調べて、とりあえず海中道路にビーチ、ぬちまーすという塩の工場見学、帰りはビオスの丘というまる1日の観光に行ってきましたよ~。倉敷ダムでは、着替えを持って行ったものの息子が全身洋服ずぶぬれで遊んでいました… 娘は下が小石だったりするのがいやだったみたいで、ちょっとだけ入って終了。仕方なく娘とは木陰にピクニックシートを広げ、お弁当を食べながらお兄ちゃんが大喜びで水遊びしている姿を見て… 本当は息子は私たちと遊びたかったようなのですが、娘が嫌がるとどうしようもない。本当、こういう時にお父さんの必要性を痛感しますね。ちなみにビオスの丘でも、息子はカヌーをやりたがったのですが娘が3歳なうえにカヌーは二人乗りなので断念。来週末母がやってくるので、母に頼んでもう一度リベンジすればいいかな、といっていたところです。子供を待っている間は、暇つぶしに電子書籍は、便利ですよね~。

今からでも遅くないエイジングコスメで表皮の若返りを

しわ、くすみ、たるみといった加齢からくる皮膚の老化、それに合わせて乾燥や紫外線など外的刺激で肌が弱まります。
それに負けない肌を作ることに欠かせないのがエイジングケアです。
今は、対策コスメがたくさん出ています。
きちんと保湿ケアしているつもりでも浸透しにくい、などと感じたら肌老化が始まっている証拠です。
肌老化の2大原因は、紫外線による光老化と乾燥だと言われています。
また年齢とともに、皮膚のうるおいを構成する成分が減少するため、肌は乾燥しやすくなります。
乾燥によって表皮が固くなると、シワができやすい状態になります。
表情筋の衰え、脂肪のゆるみなど、加齢から来る部分もありますが、原因が判れば対策できるように今からでもエイジングケアをはじめましょう。

 

電脳政府によって政治を身近なものに

電子政府とは、政府の行政システムを電子化することで、従来はもっぱら紙の書類で行っていた各種の許認可申請や免許の申請、税務申告などを、インターネットで行えるようにするというものです。

これにはまた、各官庁や政府が管理している各種の情報を、インターネットで閲覧したり問い合わせたりすることができるようにする、ということも含まれています。

これによって、官庁が発行している経済白書や警察白書など、また各種の統計データなども、インターネットで閲覧できるようになりました。

税金の確定申告をインターネットで行えるようになったことも、もちろんこの一環であるわけですが、こうして政治というものをより国民に身近なものにする、という意図によるものです。

インターネットが一般公開されて以来、これは世界各国で行われているものですが、お隣の韓国でも日本に先んじる形で行われています。日本では「Eジャパン構想」としてこの電子政府化が推進されて、現在に至っています。